12 2017

永和世界豆漿大王でいただく夜食

台湾の食堂の多くは意外と閉まるのが早く、夜8時を過ぎると片付けはじめるお店も多くあります。
遅い時間に外食しようと思うと、目ぼしいお店が閉まっていてどこで食べようか困ってしまうことも。

そんな時は「永和豆漿」と名の付くお店での夜食がおすすめです。
「永和豆漿」はどちらかというと朝ごはん屋として有名ですが、夜から営業をはじめてお昼前に閉まるお店が多いんです。

詳しいことはトリップノートの
夜7時営業開始?台湾の至る所にある永和豆漿は夜食にもぴったり♪
という記事で紹介しています。

先日この記事で紹介した「永和大世界豆漿大王」にまた行ってきました。

永和世界豆漿大王

今回頼んだメニューは、左から鹹豆漿(シエンドウジャン)、起司蛋餅(チースーダンビン)、羅葡糕(ルオボーガオ)と呼ばれる大根餅です。
夜遅かったのに食べすぎたかも。
どのメニューも、この味は絶対日本では食べられないなぁと思うおいしさです。

朝ごはんで行くのも良いですが、夜遅くの利用にもおすすめのお店です。



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